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AiraloスペインeSIMは20GB必要?15日間で19.8GB使った実通信量とSpotifyで2GB消費した失敗談

目次

1. はじめに

スペイン旅行でAiraloを使う時、「10GBで足りる?」「20GBは多すぎる?」「GoogleマップやChatGPTを使うと何GB必要?」と迷う方は多いと思います。私は15日間・20GB・3,650円のeSIMを使い、最終的に19.8GB消費しました。本記事では、7都市+モンセラートでの通信状況、Spotifyで約2GB使った失敗、次回も使う理由まで実体験で解説します。

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2. 結論|私は20GB契約で19.8GB使用、次回もAiraloを使う

先に結論をお伝えします。

私がスペイン旅行で使ったAiralo eSIMは、

  • 20GB
  • 15日間
  • 3,650円
  • 1人分

でした。

そして旅行終了時の実使用量は、

19.8GB

です。

20GB中19.8GBなので、

ほぼ使い切りました。

正直、旅行前は20GBあればかなり余裕があると思っていました。

しかし実際には、

  • Googleマップ
  • 観光地検索
  • 店舗検索
  • 予約確認
  • ChatGPT
  • 各種アプリ
  • メッセージ
  • Spotify

などを使い、19.8GBまで到達しました。

ただし、重要な注意点があります。

私は途中で、

Spotifyによって知らないうちに約2GB消費

していました。

そのため、

「普通に旅行して19.8GB必要だった」

と単純には言えません。

私の結論は次の通りです。

使い方私の考え
地図・検索中心10GBでも足りる可能性あり
地図・検索・SNS・ChatGPTを頻繁に使う余裕ある容量が安心
音楽・動画・クラウド通信も使う20GBを検討
設定を気にせず使いたい大容量の方が安心
Wi-Fi中心20GBは多い可能性

私は今回、Airaloを、

4.8 / 5.0

と評価しています。

そして次回も、

必ず使う

つもりです。

満点5.0にしなかった理由は、

  • 大きな建物内部でつながりにくい場面があった
  • 複数eSIMの名前が分かりにくくなった
  • 通信量管理は自分でも注意が必要だった

からです。

それでも、15日間の旅行全体では非常に満足しています。

3. 私が実際に使ったAiraloスペインeSIMの条件

今回使った条件をまとめます。

項目実際の内容
サービスAiralo
用途スペイン旅行用eSIM
容量20GB
有効期間15日間
料金3,650円
利用人数1人分
最終使用量19.8GB
追加チャージなし
満足度4.8 / 5.0
次回利用必ず使う

同行者はAiraloではなく、

日本の携帯キャリアの海外ローミング

を利用しました。

つまり、夫婦2人ともAiraloではありません。

私はeSIM、同行者は日本キャリアの海外ローミングという組み合わせでした。

今回の旅行はスペインだけではなく、前後にデンマーク滞在もありました。

そのため複数のeSIMを扱う必要があり、この点でも一つ失敗しています。

詳しくは後半で説明します。

4. 15日間で19.8GB使った理由

「どうして20GB近く使ったのか」

が一番気になるところだと思います。

私の場合、特定の1つのアプリだけが原因ではありません。

日々の旅行で細かく通信を積み重ねた結果です。

4.1 Googleマップを頻繁に使った

個人旅行で最も欠かせなかったのがGoogleマップです。

今回訪れた主な場所は、

  • マドリード
  • トレド
  • コルドバ
  • セビリア
  • グラナダ
  • バルセロナ
  • モンセラート

です。

初めて訪れる街では、

  • 観光地までの徒歩ルート
  • バス停
  • レストラン
  • スーパー
  • ホテル
  • 営業時間
  • 口コミ

などを何度も確認します。

17日間規模の周遊旅行では、地図を開く回数も増えます。

私にとって、通信量を節約するために地図利用を我慢するという選択肢はありませんでした。

4.2 観光情報や店舗検索を現地で行った

旅行前にすべて決めていても、現地では予定が変わります。

例えば、

  • この店は営業しているか
  • 近くに別の店はあるか
  • 今から行ける観光地はどこか
  • 予約時間まで何をするか
  • 夕食をどこで食べるか

といった検索をします。

個人旅行では、

現地で調べながら動く

ことが多いため、通信環境がある安心感は大きかったです。

4.3 ChatGPTや各種アプリも利用した

今回の旅行では、Googleマップだけではありません。

私の場合は、

  • ChatGPT
  • 予約確認
  • 航空会社関連
  • 鉄道・バス関連
  • メッセージ
  • 各種旅行アプリ

も使いました。

特に個人旅行では、

「今いる場所からどう動くか」

「この観光地は何を見るべきか」

といった確認を現地ですることがあります。

そのため私は、通信容量に余裕がある方が安心でした。

4.4 17日間の周遊旅行では通信機会が多かった

今回の旅行は、1都市滞在ではありません。

複数都市を移動する周遊旅行です。

  • マドリード
  • トレド
  • コルドバ
  • セビリア
  • グラナダ
  • バルセロナ
  • モンセラート

と移動しました。

都市が変わるたびに、

  • 地図
  • ホテル
  • 交通
  • 飲食店
  • 観光地

を調べ直します。

1都市に長期滞在するより、周遊旅行の方が通信機会は増えやすいと感じました。

5. 最大の失敗|Spotifyで知らないうちに約2GB消費

今回のAiralo利用で最大の失敗は、

Spotify

です。

私は動画視聴には気をつけていました。

しかし音楽アプリについては、十分に設定を確認していませんでした。

その結果、

知らないうちに約2GB消費

していました。

5.1 気づいたのはスペイン最終日の前日

さらに問題だったのは、

気づくのが遅かった

ことです。

Spotifyの通信量に気づいたのは、

スペイン最終日の前日

でした。

旅行のかなり終盤です。

もっと早く気づけば、通信量を抑えられたはずです。

5.2 残量確認中に偶然発見

発見したきっかけは、

「残りの通信量はどれくらいだろう」

と確認したことです。

その時に、

「何にこんなに使っているのだろう」

と思い、通信状況を見ました。

そこでSpotifyがかなり使っていることに気づきました。

つまり、

通信制限警告が出たから気づいたのではなく、偶然確認して発見

です。

5.3 Spotifyのモバイル通信をOFFにした

気づいた後は、

Spotifyのモバイル通信をOFF

にしました。

旅行中に音楽を使う人は、

  • 自動ダウンロード
  • 高音質ストリーミング
  • モバイル通信
  • オフライン保存
  • 自動更新

などを確認した方がいいと思います。

私自身、

「動画を見なければ大丈夫」

と思っていました。

しかし実際には音楽アプリでも約2GB使いました。

5.4 動画を見なくても通信量は減る

海外旅行のデータ節約では、

「YouTubeやNetflixを見ない」

ことばかり注目されがちです。

しかし私の実体験では、

  • Spotify
  • 写真バックアップ
  • クラウド同期
  • アプリ自動更新
  • 音楽自動ダウンロード

にも注意が必要です。

今回の失敗から、

動画だけを警戒しても不十分

だと感じました。

6. 20GBは多すぎなかった?19.8GB使った実体験から考える

では、

スペイン旅行に20GBは必要なのか

を考えます。

私の答えは、

人による。ただし私には多すぎなかった

です。

6.1 私の場合は20GBでほぼぴったり

今回の結果は、

20GB契約 → 19.8GB使用

です。

数字だけ見れば、ほぼぴったりでした。

旅行中、

「残量を気にして地図を使わない」

「検索を我慢する」

ことはしていません。

個人旅行では通信を使って快適に動くことも旅行価値の一部だと思っています。

そのため私には20GBが合っていました。

6.2 Spotifyの失敗がなければ余裕は増えた

一方、約2GBはSpotifyによる想定外消費です。

単純に考えれば、それがなければ、

17GB台程度

で収まった可能性があります。

ただし、実際の通信量は日によって変わるため、正確に「Spotify分を引けば17.8GB」と断定はしません。

それでも、

20GBのうち2GB近くを想定外に使った

のは大きいです。

6.3 10GBで足りる人もいる

20GBが全員に必要とは思いません。

例えば、

  • ホテルWi-Fiを積極利用
  • Googleマップはオフライン地図中心
  • ChatGPTをあまり使わない
  • SNS投稿が少ない
  • 音楽は事前ダウンロード
  • 写真バックアップOFF
  • 動画視聴なし

なら、10GBで足りる可能性があります。

特に短期旅行なら、20GBは多いかもしれません。

6.4 20GBが向いている人

私の実体験から、20GBが向いていると思うのは、

  • 10日以上の旅行
  • 複数都市を周遊
  • Googleマップを頻繁に使う
  • ChatGPTを使う
  • 現地検索を多くする
  • SNSも使う
  • 通信量を細かく気にしたくない
  • Wi-Fi依存を減らしたい

人です。

私自身はこのタイプでした。

7. スペイン7都市+モンセラートで通信品質はどうだった?

通信量だけでなく、

本当に現地でつながったか

も重要です。

今回使った主な場所は次の通りです。

  • マドリード
  • トレド
  • コルドバ
  • セビリア
  • グラナダ
  • バルセロナ
  • モンセラート

全体としては、

ほぼ問題なし

でした。

7.1 マドリード

街中で大きな問題はありませんでした。

Googleマップや検索など、通常の旅行用途では使えました。

ただし、後述するように、

マドリード王宮のような大きな建物の中心部

ではつながりにくい場面がありました。

7.2 トレド

トレドでも、旅行中に大きな不満はありませんでした。

日帰り観光で地図や情報検索を使いました。

7.3 コルドバ

コルドバでも、通常の観光中は大きな問題を感じませんでした。

マドリードから移動し、観光後にセビリアへ向かう日程だったため、交通・地図確認ができることは重要でした。

7.4 セビリア

セビリアでも、街歩きや店舗検索などで利用しました。

大きな通信トラブルはありませんでした。

7.5 グラナダ

グラナダでも、通常の旅行用途で大きな問題はありませんでした。

個人旅行では観光地だけでなく、

  • ホテル
  • 飲食店
  • 空港移動
  • 地図

を確認するため、通信がある安心感は大きかったです。

7.6 バルセロナ

バルセロナでも通常利用はほぼ問題ありませんでした。

サグラダ・ファミリア周辺や市内観光で地図・検索を使いました。

7.7 モンセラート

モンセラートでも今回の旅行用途では大きな不満はありませんでした。

山岳エリアなので心配していましたが、旅行全体の評価を下げるほどの問題はありませんでした。

8. 通信できない場所はあった?大きな建物内部では弱いことも

「スペイン中どこでも完璧だった」

とは言いません。

つながりにくい場面はありました。

具体例は、

マドリード王宮のような大きな建物の中心部

です。

建物内部では、

  • 壁が厚い
  • 地下
  • 建物中心部
  • 電波が入りにくい構造

などにより通信が弱くなることがあります。

私の場合も、

「少しつながりにくいな」

と感じる場面がありました。

ただし旅行全体では、

許せる範囲

でした。

この点を理由にAiraloを使わないとは思いません。

9. 5Gは使えた?実際に5G表示の場所もあった

旅行中、

5G表示になる場所もありました。

ただし私は、

「常に5Gか」

を記録していたわけではありません。

そのため、

  • どの都市で
  • 何時間
  • 5Gだったか

までは断定しません。

実体験として言えるのは、

5G表示の場所もあった

ということです。

また、旅行中は5G表示そのものより、

  • Googleマップが使える
  • 検索できる
  • 予約確認できる
  • 必要な時に通信できる

ことの方を重視していました。

10. 複数eSIMで失敗|スペイン用とデンマーク用が分からなくなった

もう一つの失敗が、

複数eSIMの管理

です。

今回の旅行では、スペイン用だけでなくデンマーク用も準備しました。

その結果、日本にいる間に、

どちらがスペイン用で、どちらがデンマーク用か分からなくなりました。

10.1 日本にいる間に区別できなくなった

iPhone上の表示を見ても、

「これはどちらだったか」

と迷いました。

過去の会話では、

  • KPN NL
  • Plus

といった表示名について確認した経験があります。

ただし現在、その表示画面写真は手元にないため、本記事では画面を持っている前提では書きません。

実体験としては、

eSIM表示名だけで国を直感的に判断できなくなった

ことがありました。

10.2 調べてから名前を付け直した

そのまま現地へ行くのは不安だったため、日本にいる間に調べました。

そして、

  • Spain
  • Denmark

のように、自分で分かる名前に変更しました。

これで現地で迷いにくくなりました。

10.3 複数国旅行ではeSIM名変更がおすすめ

今回の経験から、複数国分のeSIMを入れる人には、

出発前に名前変更

をおすすめします。

例えば、

  • Spain
  • Denmark
  • Japan
  • Travel

など、自分で分かる名称です。

特に40代・50代・60代の旅行者で、

「現地で設定に迷いたくない」

人には有効だと思います。

11. 同行者は日本キャリアの海外ローミングを利用

今回、Airalo 20GB・15日・3,650円は、

私1人分

です。

同行者は、

日本キャリアの海外ローミング

を使いました。

このため、

「夫婦2人ともAiraloで問題なかった」

という記事ではありません。

ここは正確に書いておきます。

一方で、夫婦が別々の通信方法を使ったことで、

  • eSIM
  • 日本キャリア海外ローミング

という選択肢があることも実感しました。

海外通信に不慣れな人は、

「2人とも同じ方法にする必要はない」

と考えてもいいと思います。

例えば、

  • 1人はeSIM
  • 1人は日本キャリア

なら、通信手段を分散できます。

ただし今回は、両者の速度や総費用を厳密に同条件比較したわけではありません。

そのため、どちらが絶対に優れているとは断定しません。

12. テザリングは使った?今回は未使用

テザリングについても検索する人は多いと思います。

テザリングとは、

スマートフォンの通信を、PCや別の端末へ共有する機能

です。

今回私は、

テザリングを使っていません。

そのため、

  • 速度
  • 安定性
  • 接続台数
  • PC利用

について実体験評価はできません。

使っていないことを使ったようには書きません。

今回の記事は、

スマートフォン単体での旅行利用

が中心です。

13. 追加チャージは必要だった?19.8GBでも追加購入なし

20GB中19.8GB使いましたが、

追加チャージはしていません。

残りはかなり少なかったものの、旅行終了まで持ちました。

結果として、

  • 20GB契約
  • 19.8GB使用
  • 追加購入なし

です。

かなりギリギリですが、足りました。

もしSpotifyの想定外通信にもっと早く気づいていれば、もう少し余裕があったと思います。

14. Airaloのメリット|実際に使って4.8点と評価した理由

私が感じたメリットをまとめます。

1. 日本で事前準備できた

現地到着後にSIMカード売り場を探す必要がありませんでした。

2. 7都市+モンセラートでほぼ問題なく使えた

旅行全体として通信品質に大きな不満はありませんでした。

3. 5G表示の場所もあった

場所によっては5G表示も確認しました。

4. Googleマップを頻繁に使えた

個人旅行では大きなメリットでした。

5. 現地検索ができた

レストラン、店舗、観光情報をその場で確認できました。

6. ChatGPTも使えた

旅行中の情報確認に利用しました。

7. 追加チャージなしで15日間使えた

20GB中19.8GBで終了しました。

8. 次回も使いたいと思えた

これが最終評価です。

私はAiraloを、

4.8 / 5.0

と評価しています。

15. Airaloのデメリット|正直に感じた注意点

一方、注意点もあります。

1. 大きな建物内部では弱いことがある

マドリード王宮内部などでつながりにくい場面がありました。

2. 複数eSIMでは区別しにくくなることがある

スペイン用とデンマーク用が分からなくなりました。

3. 通信量管理は自分で必要

Spotifyで約2GB使いました。

4. 設定に不慣れな人は事前準備が必要

eSIMの切り替えや名称管理に不安がある人は、出発前に確認した方が安心です。

5. 20GBでも使い方次第ではギリギリ

私は19.8GB使いました。

大容量だから絶対安心とは限りません。

16. Airaloが向いている人・向かない人

16.1 Airaloが向いている人

私の実体験から、向いていると思うのは、

  • スペイン個人旅行
  • 10日以上の旅行
  • 複数都市周遊
  • Googleマップを頻繁に使う
  • ChatGPTを使う
  • 現地検索が多い
  • SIMカード交換を避けたい
  • 日本で準備したい
  • 通信容量を自分で管理できる

人です。

特に私のような、

17日間の大人の個人旅行

とは相性が良かったです。

16.2 Airaloが向かない可能性がある人

一方、

  • eSIM設定が非常に不安
  • スマートフォン設定を触りたくない
  • 日本キャリアの海外ローミングで十分
  • 数日だけの短期旅行
  • 通信はホテルWi-Fi中心
  • サポートを日本の携帯会社へ任せたい

人は、別の方法が合う可能性があります。

また、同行者が日本キャリア海外ローミングを使ったように、

夫婦で別の方法を選ぶこともできます。

17. スペイン旅行でeSIM容量を選ぶ時のチェックポイント

容量選びでは、旅行日数だけでは不十分です。

次を確認すると選びやすいと思います。

旅行日数

3日と15日では必要容量が違います。

周遊か1都市滞在か

周遊旅行は地図・検索機会が増えます。

Googleマップ利用

頻繁に使う人は余裕を見た方が安心です。

ChatGPT利用

現地で使う人は通信量を考慮します。

SNS

写真や動画投稿が多い人は通信量が増えます。

Spotify・Apple Music

自動通信に注意が必要です。

写真バックアップ

クラウド自動同期を確認します。

動画

動画視聴は通信量が増えやすいです。

ホテルWi-Fi利用

積極利用するならモバイル通信量を抑えられます。

テザリング

PC利用予定がある人は必要容量が増える可能性があります。

私は今回テザリング未使用です。

18. まとめ|20GB必要かは使い方次第だが、私は19.8GB使った

今回、Airaloのスペイン用eSIMとして、

  • 20GB
  • 15日間
  • 3,650円

を利用しました。

最終使用量は、

19.8GB

です。

ほぼ使い切りました。

主な利用は、

  • Googleマップ
  • 観光検索
  • 店舗検索
  • 予約確認
  • ChatGPT
  • 各種アプリ
  • メッセージ

などです。

一方で最大の失敗は、

Spotifyで知らないうちに約2GB消費

したこと。

気づいたのは、

スペイン最終日の前日

でした。

その後、Spotifyのモバイル通信をOFFにしました。

通信品質については、

  • マドリード
  • トレド
  • コルドバ
  • セビリア
  • グラナダ
  • バルセロナ
  • モンセラート

で、

ほぼ問題なし

という評価です。

ただし、

マドリード王宮のような大きな建物の中心部

ではつながりにくいことがありました。

それでも旅行全体では許容範囲でした。

私の評価は、

4.8 / 5.0

です。

次回も必ず使います。

20GBが向いているのは、

  • 長期旅行
  • 複数都市周遊
  • 地図を頻繁に使う
  • ChatGPTを使う
  • 現地検索を多くする
  • 通信量を細かく気にしたくない

人です。

一方、

  • 短期旅行
  • ホテルWi-Fi中心
  • 地図はオフライン中心
  • SNSをほぼ使わない

なら、10GB以下でも足りる可能性があります。

私の率直な結論は、

「スペイン旅行に20GBは多すぎる」とは言えない。私は15日間で19.8GB使った。ただし、Spotify約2GBの失敗があったため、容量だけでなく設定確認も重要

です。

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